ロボット教室、サイエンス教室

TOMAS(トーマス)ロボット教室の人気の理由と特長

TOMAS(トーマス)ロボット教室の人気の理由と特長について

教室のカリキュラムは、国内でもロボット研究で有名な芝浦工業大学と産学協同で開発した事が大きな特徴になり、芝浦工大はロボットサークルが多く存在しておりロボット研究のメッカとして広く知られ、また子供向けのイベントを度々開催するなど大学生以外の子供向け教育にも積極的に取り組んでいる事が特徴になります。

 

一般的にこうした教室は運営会社が独自に設置するものですが、TOMASの場合は教室を東京港区に所在する芝浦工大のキャンパス内に設置しており、レベルの高い教育環境が整えられている事もまた大きな特徴になります。

 

クラスはついてはビギナー(小学2〜3年生)、エンジニア(小学3〜4年生)、マイスター(小学4〜5年生)、マスター(小学5〜6年生)など合計で12クラスに分かれており、それぞれの学習レベルに応じたオリジナルの教材やカリキュラムを用いて、知識だけではなく体験を通じて科学に対する好奇心や探究心が育まれる学習が行われています。

 

TOMAS ロボット教室はこんなお子様にお勧めです

教室は芝浦工大のキャンパス内に設置されている関係で東京港区の1ヶ所にしか存在せず、都内もしくは近隣の県にお住まいの子供でなければ通学は難しくなります。

 

アクセスはJR山手線の田町駅か都営地下鉄三田線の三田駅にほど近く、電車での通学を考えた時には東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県など比較的に近い周辺にお住まいの方にお勧めの教室になります。

 

また教室は芝浦工大がアドバイザーを務めていますので、将来的に同大学への進学を考えている場合にもお勧めの教室になります。

 

まだ小学生の段階では将来の進学について考える事は難しいものですが、ロボットに関係した研究を継続するのであれば芝浦工大も有力な進学先の一つとして数えられますので、そうした選択肢を考え子供の段階から通学しておくことも将来的にメリットに繋がる事もあります。

 


ホーム RSS購読 サイトマップ